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ごちそう 

毎週日曜日に教会で皆さんと一緒に昼食を食べます。
そして、月に2回ほど私は岡垣に住んでいる友達と一緒に食べに行きます。
これ以外、私は滅多に外食しません。私はほとんど毎日電子レンジで作ったものを家で食べます。
しかし、先週の水曜日から金曜日まで私は毎晩外食しました。

ごちそう 水曜日夜の集会の前、そして金曜日夜の英会話の前に、私は小倉教会の兄弟と一緒に教会で弁当を食べました。

木曜日に私は博多に行って友達と一緒にメキシコの料理を食べました。その店のエンチラーダとタコスとトルティーヤはとても美味しかった。

そして、土曜日の夜は小倉教会の兄姉3人と一緒に奥様が作ってくれた美味しい料理を食べました。ごちそうの多い5日間でした。

聖書によると、キリストを信じている者達はこの地上にあるすべてのおいしい食事より遥かにおいしい食事を食べます。
その食事は(小羊の婚姻)と呼ばれています。
「私たちは喜び楽しみ、神をほめたたえよう。小羊の婚姻の時が来て、花嫁はその用意ができたのだから。花嫁は、光り輝く、きよい麻布の衣を着ることを許された。その麻布とは、聖徒たちの正しい行ないである。」御使いは私に「小羊の婚宴に招かれた者は幸いだ、と書きなさい。」と言い、また、「これは神の真実のことばです。」と言った。(黙示録19:7-9)

「小羊
」はキリストです。(ヨハネの福音書1:29)
「花嫁」は全てのクリスチャンです。(エペソ人への手紙5:25-32)

神様御自身に、或いは、神様の御使い達に作られた食事のおいしさを想像して下さい。
もう一つすごい事があります。私達は聖書の中に出るアブラハム、イサク、ヤコブのような人達と一緒にその食事を食べます。
(マタイの福音書8:11)

小羊の婚姻の一番良い事は、誰でも、キリストを信じる信仰によって参加する事ができる事です。
確かに、この世にはおいしい物が沢山ありますが……
「神の国で食事する人は、何と幸いなことでしょう。」
ルカの福音書14:15


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