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思い出 の 一日 

17th St BC 私の妹の名前はワンダです。 父は同じですが、母は違います。英語で[half-sister]という言葉でこの関係を説明します。ワンダはバージニア州のロアノケと言う町に住んでいます。私もロアノケで生まれ、17歳までロアノケに住んでいました。

先週、私はロアノケに行って、午前10時から午後5時までワンダと一緒に多くの思い出の場所に行きました。まず、
17th Street Baptist Churchと言う教会に行きました。私は1955年8月3日に、この教会でイエス・キリストを信じる決心をしました。次に、私にバプテスマを授けたWaverly Place Baptist Church言う教会に行きました。
その後、私の中学校と高等学校を見に行きました。私は子供の時、引越しが多かった。私が住んだ家を幾つか見に行きました。また毎日、暗くなるまで友達と一緒にスポーツをした公園にも行きました。私とワンダにとって、とっても楽しい一日でした。

しかし、ある所で涙が流れました。母の墓地とワンダの母の墓地に行った時でした。私に[Roger]という弟がいました。 私の[half-brother]でした。彼は6歳で天に召されました。彼の墓地に行った時、私もワンダも泣きました。 
 
母の墓の前に立って泣いた時、私に慰めを与えた言葉は、黙示録21-3~4に書いてある言葉です。「神ご自身が彼らとともにおられて、彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」
イエス・キリストを信じているクリスチャンには恵が沢山ありますが、たとえ他になくても、涙も死も悲しみしみも叫びも苦しみも全くない神の国に行く事ができると言う恵で充分です。「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えてくださいました」Ⅰコリント15と57

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